デンキバリブラシを買おうか迷っているあなたへ。
「防水じゃないのに濡らしていいの?」
「お風呂上がりの濡れた髪に使っても大丈夫?」と気になっていませんか?
絶対に壊さず、効果をしっかり出すためには、ずばり2つ!
- 「お風呂や濡れた髪で使うのは絶対にNG」
- 「乾いた頭皮や肌に、専用ローションを少しスプレーして『軽く湿らせた状態』で使う
約20万円もする大切な美容アイテムだからこそ、水濡れで壊してしまうのは絶対に避けたいですよね。
実はデンキバリブラシは防水ではないため、水滴が垂れるほど濡らして使うのはとても危険。
髪が濡れすぎていると、せっかくの電気が表面へ逃げて効果が半分になってしまいます。
さらに、機械の中に水が入るとショートして故障の原因になってしまうのです。
『じゃあ完全に乾いたまま使えばいいの?でもそれだとピリピリ痛いし…』
そんな悩みを解決して、少しの水分で電気をしっかり奥まで届けてくれるのが「専用ローション」。
公式サイトで買えば最初からローションがセットで付いてくるので 、届いたその日から安心して『明日の自分がちょっと楽しみになる特別ケア』を始められますよ!
デンキバリブラシは防水?お風呂やシャワー室での使用は絶対NG!

「お風呂に浸かりながら手軽に使えたら便利なのに…」と思うかもしれません。
でも、デンキバリブラシを水回りで使うのはとても危険なんです。
その詳しい理由を見ていきましょう。
水濡れは絶対NG!中に水が入ると壊れるキケン
デンキバリブラシには防水機能がまったくありません。
そのため、湿気の多いお風呂やシャワー室で使うのは絶対にNGです。
本体を水洗いしたり、濡れた手で触ったりすることも禁止されています。
もし機械の中に水が入ってしまうと、発熱やショート、最悪の場合は発火の原因になってしまい、とても危険なんです。
水で壊すと「無料の修理」が受けられなくなるかも!
デンキバリブラシは高級品だからこそ、もしもの時の「保証」が大切ですよね。
でも、お風呂で使ったりして本体を水で濡らして壊してしまった場合、正しい使い方を守らなかったということで、メーカーの保証が受けられなくなる可能性が高いです。
高額な修理代がかかったり、直せなくなったりしないように、水回りでの使用は絶対に避けましょう。
専用ローションはOKなのに、なぜ「お風呂上がりの濡れた髪」はダメなの?
「濡れた髪にそのまま使えばラク!」と思いがちですが、実はそれ、効果を大きく下げてしまう一番もったいない使い方なんです。
なんで「お風呂上がりの濡れた髪」が絶対にダメなのか、2つの理由を解説します。
理由①:水分が多すぎると電気が分散して「引き締め効果」が落ちる
「ローションで濡らすのはいいのに、なぜ濡れた髪はダメなの?」と不思議に思いますよね。
実は、お風呂上がりのように髪がビショビショに濡れていると、せっかくの電気が水の表面を伝って横に逃げてしまい、本来のパワーを十分に発揮できなくなってしまうのです。
理由②:本体内部へ水が浸入しやすくなる
タオルで拭いたばかりの濡れた髪からポタポタと水滴が落ちると、ブラシのすき間から本体の奥に水が入り込んでしまいます。
これが機械のショートを引き起こす原因になるので、「お風呂上がりの濡れた髪」への使用は絶対にNGなんです。
正解はこれ!絶対に壊さず効果を120%引き出す「正しい水分の目安」
「じゃあ、完全に乾いた状態で使えばいいの?」と思うかもしれません。
でも、それもNG。
故障を防ぎつつ、痛みをなくして効果を120%引き出す「ちょうどいい水分の目安」があるんです。
水滴はNG!「軽く湿らせる程度」がベストバランス
一番正しい使い方は、まずは「清潔で乾いた状態」で使うこと。
でも、乾いたままだとピリピリして痛いことがありますよね。
そんな時は、水滴が垂れないように少量の専用ローションをスプレーして、「軽く湿らせた状態」にしましょう。
家にある化粧水はダメ?「専用ローション」がすごい理由
「家にある化粧水で濡らせばいいんじゃない?」と思うかもしれません。
だけどそれはダメ!
市販の化粧水やオイルなどを使うと、ブラシのシリコン部分がボロボロに劣化してしまう原因になります。
専用の「デンキバリブラシローション」は、電気の通りやすさが水道水の約76倍もあるすごいお水(活性電子水)で作られています。
だからこそ、ちょっとスプレーするだけで、痛みをなくしながらお肌の奥までしっかり電気を届けてくれるのです。
「でも、別で専用ローションを買うのは高いんじゃ…」と思うかもしれません。
実は公式サイトで本体を購入すると、このローション(200ml)が最初から1本セットで付いてきます 。
わざわざ買い足す必要がないので、お財布に優しくて嬉しいですよね。
使った後も要注意!水洗い厳禁の正しいお手入れ方法
「水洗いできないと不衛生かも…」と心配な方も安心してください!
お手入れはとっても簡単です。
清潔さを保って、本体を長持ちさせる正しいお手入れ方法を見ていきましょう!
毎回「消毒用エタノール」で優しく拭き取るだけ

水洗いができないなら、どうやってキレイにするのか気になりますよね。
実はお手入れはとても簡単です!
使い終わったあとに、「消毒用エタノール」を含ませた柔らかい布で、クシを根元から1本ずつ優しく拭き取るだけでOKです 。
もしエタノールがない場合は、アルコールタイプのウェットティッシュでもOK!
このひと手間で清潔さが保てて、長く愛用することができますよ 。
まとめ

デンキバリブラシは防水ではないので、1番安心な使い方は、
・お風呂や濡れた髪での使用は絶対にNG
・「専用ローションを少しだけ使って軽く湿らせる」
デンキバリブラシの最新モデルには、「専用ローション(200ml)」が最初からセットで付いています 。
届いたその日から、付属のローションをシュッとスプレーするだけで、水濡れ故障の心配がない「一番効果的で安全なケア」をすぐにスタートできるんです。
ただし、購入する際に1つだけ注意点が。
約20万円もするデリケートな精密機器だからこそ、万が一に備えて、確実なメーカー保証が受けられる「公式サイト」で購入することをオススメします。
(※ネットの転売品やフリマアプリでの中古品は、メーカー保証の対象外になってしまうので要注意!)
安心の公式サイトで手に入れて、届いたその日から『明日の自分がちょっと楽しみになる特別ケア』をぜひ体験してみてくださいね!

